我が豚骨の右にでるものナシ。

喜喜のこだわり

毎日採れたて、臭みのない超新鮮豚骨スープ

博多喜喜 こだわりの超新鮮濃縮豚骨スープ

喜喜の豚骨スープは、臭みがなく、豚骨本来の旨味が凝縮されているため、深い味わいとほんのり甘みもあります。

豚骨は、煮込み方やスープをあげるタイミング、温度や湿度、またはスープの保存方法、によって敏感に味が変化します。

お店によって、豚骨スープの味が異なるのは、味付けも多少はありますが、製法や保存方法が違う事が一番の要因です。

喜喜の豚骨スープは、店主の約8年の修行期間と、その後の研究により生み出した、独自の製法を用いて煮込みを行うため、豚骨に含まれる旨味全てが染み込んだスープが出来上がります。

そして、その旨味を保つための最適な保存方法と、その旨味のピーク状態が保たれるのは24時間以内であることを発見しました。

冷凍保存すれば、酸化することはないのですが、やはり旨味が少し逃げてしまうので、いまの独自の保存方法を生み出しました。

この製法をすこしでも崩すと、豚骨スープの味が全く別のものになってしまいます。

そのため、喜喜では24時間以上保存されたスープでラーメンを造らないという「こだわり」を持っています。

過去に1度だけ、出来上がりの違うスープが完成したことがあったのですが、その際は仕方なくお店を臨時休業させていただきました。

それほど、お客様に提供する豚骨スープの味にはこだわっております。

常に、採れ立て新鮮で、100パーセント濃縮された純粋豚骨スープでラーメンを作っているのは、博多喜喜だけです。

 

 

一年の研究で生み出した、魔法のタレと進化のタレ

魔法のタレ

博多喜喜 黒のタレ(魔法のタレ)

一年かけて研究し生み出した、豚骨ラーメンに相性抜群の黒いタレ。この黒のタレは、一日3時間かけて丁寧に煮込んだタレを用いて作られます。豚骨スープに混ざる事で、絶妙に甘辛くなります。主役は豚骨スープというのを忘れさせずに、甘辛さの存在感を示す黒のタレは魔法のタレと呼ばれています。

進化のタレ

博多喜喜 赤のタレ(進化のタレ)

豚骨ラーメンに暖かい表情を加える相性抜群の赤いタレ。赤のタレは、豚骨スープにコクを加える辛味ダレとなっています。豚骨を主役に味を際立たせる黒とは違い、豚骨スープ自体をコクのある豚骨へと変貌させます。そのため、進化のタレと呼ばれています。

 

 

スープに相性の良い、こだわりの水

スープと、飲み水に使われている、美味しい水

喜喜のスープ作りに利用される水は、店主がスープのことを考えて選び抜いた浄水器を用いた、こだわりの水です。カルキ・塩素の除去はもちろん、口当たりが滑らかな喜喜の水は、豚骨からしみでる旨味を濃縮してくれます。

また、喜喜の飲み水含め、料理に使用される水はすべて浄水器で美味しい水に浄水されています。スープから飲み水まで安心して召し上がってください。

 

愛情こもった自家精米

博多喜喜 田植えの様子

喜喜が提供する「ご飯類」のお米は、全て自家精米となっております。店主の実家の田んぼで、ヒノヒカリを田植えし、収穫したものを提供しております。

ぜひ、喜喜の自家精米を召し上がりください。

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 博多喜喜 All Rights Reserved.